生き活き通信NO183 2012-12月号

         @ あなたへの手紙文集   /心照らす=Ⅳ
   *世の必然ごと(314)  ・「情けは人のために成らず」、、と謂う「ことわざ」がある、、が、このことは、、
    情けを人にかけておくと、、廻りに廻って、、自分に廻って、来る、、と謂うことをいっているのです。人と人
   「情け」に、よって良い関係に繋がっているのです。
   ⁑寛容、、とは、、心広く「ゆとり」があり。、、そして、人を「ゆるす」温もりで、その人の性格も認め、理解する   努力を惜しまないことをいうのです。
   *過去のことに「許せない、、/」,,,いつまでも,執こく、憎しみ、妬み、、等々、に拘っている人は、、ちよった
    したことでも、すぐその憎悪の気持ちを、、(、、なんでもないような、些細なことでも、、)もって突っか、か
    ったり、批判、皮肉ってはトラブルメ-カとなっていることがおおいものです。もし、、いま自分が、このこと
   に感ずるなら、、その解決には、、ひとは、「許せる」,、寛容さのあなたの、心構えづくり努力勇気の心がけ
   鍛錬です。(、、勇気は自分内から引きずりだすものなのです。)、、でないと、憎しみを、、いつまでも
   もっている限り、あなたにとって「良い」方向にコトは転換することはなく泥沼化、、をたどるものです。
   *過去のイヤなことを、いつまでも、引きづっているひとほど「心」の(胸の内)の、安らぎと平安はこないもの
  です。「こうでなくぅってや、、」とか「こうでないと気がすまない、、」、、などと、やたらと拘っては、、自分の
   「思い込みの罠」はまりこんでしまい、ストレス化しているのです。モノゴトを広く~寛大に、考えれる、、自分
   訓練によって、「思い込み、決めつけ」がなくなり、別な、方法、、で思いもよらぬ解決策を引き寄せれるよう
   になります。常あなたの、、気持ちに「ゆとり冷静」さの自己訓練、、何かコトにぶつかったら、、まず、、肩の
   力抜いて、、、ふか~く、ふか~く息はいて気持ちの落ち着き~~です。心の広さにつながるのです。
      2012,928        
                                 」
」                     @何か、教えられることあるでしょうか。
                       少し役にたつことありますか?人と人との調和を考えてみたい。
                       先覚者、先哲者の方々書き遺してくれた、素晴らしい書物のなかから
                       も、参考にさせていただきつつの//生き活き通信//です押し付ける
                       ことも、決めつけることもしません。もし、、少しでも心に残ること、、
                       あれば、何か反省,内省、、することあればとおもいつつ、、・人、和生き活き
                        E-maiI taiko325@katch.ne.jp                                     仲間//             
                                        
                                  

  

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック